車を選ぶ
右上の「Googleでログイン」を押してください。
左の一覧から車を選んでください。
① スキャンツールのファイルを OneDrive から取り込む
② 車両情報(黄色=レポートから自動で入った所)
③ 車両フォルダの中身
④ 顧客を選んで帳票を作る
発行済み(🔒)でも、いつでも書いて保存できます
帳票の種類
作る帳票:納品書(いつも)+
作業(作業証明書・報告書・記録簿に載る) 1行に1作業。「親 / 子 / 子」の形で直せます
最終チェック(報告書の最後のページ)
特定整備記録簿 作業ごとの結果・故障コードの確認・備考が記録簿に載ります
🔧 修理の帳票
点検・解析報告書の材料 作業者のメモ・測定値をそのまま入れてOK。AIが読みやすい文章にします
報告書に入れる写真 チェックした写真が報告書に入ります。「何の写真か」を一言書くと、AIが説明文にします
📄 車両フォルダの md ファイル 解析メモ・他のAIが作った報告書・AIへの指示書を、車両フォルダに入れておくと自動でここに出ます
AIは、社内の過去の修理事例から似た物を3件まで探して参考にします
報告書の文章 AIの下書きを確かめて、直してから帳票を作ってください(空の項目は報告書に載りません)
明細(納品書・請求書・見積書・領収書) エーミングは概算ナビの料金表から。部品・工賃は数量と単価を入れると金額が出ます
| 品名 | 数量 | 単価 | 金額(円・税抜) | 納品書 |
|---|
金額が空の行は「部位などの説明行」として金額なしで載ります(赤い欄は金額を入れてください)
写真 証=作業証明書(最大6枚) 報1=作業報告書1枚目(最大6枚) 報2=報告書2枚目以降(8枚ずつ)
帳票が終わったら押してください。台帳が「完了」になり、作業中の一覧から消えます(現場が完了を押し忘れていても大丈夫です)。